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Big HUMMER その10    [Car & Tank]

問題は、ウィンカーですね。  フロント、リアの合計が8ヶ所に対し、LED は4個

20160422_Hummer_03.jpg



ちゃんと綺麗に点灯させるには、工夫しなくてはいけませんね。

ということで、以下の様にしました。


まず、型を取ります。
20160521_HM_002.jpg


20160521_HM_003.jpg



それをもとに展開図を作成します。
20160521_HM_0060001.jpg



組み立てるのですが、内側にアルミ箔をノリづけしてあります。
20160521_HM_004.jpg



ボディに組み付けます。
20160521_HM_005.jpg

中にLEDを入れればOK。



リアは、もうちょっと工夫が必要な感じです。

時間掛かりそうです。





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Big HUMMER その9    [Car & Tank]

ブラシモーターに変更してから、快調な走りになりました。

その後、1度走行させただけで、飾りものになっています。

最後に残っているのが、電飾ですね。



20160422_Hummer_01.jpg

車用LED電飾を買ってきたので取り付けてみましょう。

ボディが大きいのでコードを延長しながらの組込みになると思います。



まず、フロント廻りから

ヘッドライトは既存を利用し、フォグライトは組み込みます。

20160422_Hummer_02.jpg



今日は、ここまで。






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Big HUMMER その8    [Car & Tank]

やはりモーターとアンプを変更することにします。



ブラシレスモーターでは、重量のある車体では無理がありますね。

そこで、どのブラシモーターにするか・・・・・・ここが悩みどころ。

Motor_01.jpg



タミヤ 540-J (標準) 無負荷回転数 14,500rpm   実勢価格: 908円
定格トルク 25.0mN・m

スポーツチューン 無負荷回転数 18,300rpm   実勢価格: 1,134円
定格トルク 34.3mN・m

GTチューン 無負荷回転数 19,000rpm   実勢価格: 1,966円
定格トルク 49.0mN・m

スーパーストックBZ 無負荷回転数 26,500rpm   実勢価格: 2,646円
定格トルク 49.0mN・m

2モーター仕様なので、倍の値段。

ということから、高速で走る必要が無いので、GTチューン辺りで良いかと考える。

他のメーカーも良いのがあるが、これがリーズナブルになる。



 
ということで、買ってきました。


タミヤ GTチューンモーター

20150831_H_01.jpg



仕様変更に伴い、アンプに不安があるが、とりあえず、使ってみてから考えましょう。



そういえば、細かい部分を画像に残していなかったので、記録しておきましょう。


前輪部

20150831_H_02.jpg


20150831_H_03.jpg


20150831_H_04.jpg


後輪部

20150831_H_05.jpg


20150831_H_06.jpg


20150831_H_07.jpg


組み込むと、こんな感じ

20150831_H_08.jpg




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かっ飛びオフロードカーを作ってみた 再編    [Car & Tank]

再編成することにしました。


1号車(TL01B) は、廃車、部品取りにします。

2号車(TL01) に1号車の足回りを移設してから、ボディを乗せます。つまり、見た目は1号車と変わらずです。

3号車(TA02) は、そのまま。


そして、4号車を製作することにします。

TA02 をベースに2号車の足回りを移設します。

これで、4号車と3号車は、同じ仕様になります。

つまり、カッ飛んでくれた3号車と4号車が同じ仕様にできるということ。

20150819_3_002.jpg

いくつか部品が不足しているので、購入してからの製作になりますね。



 
1号車は、部品取りのため解体

20150819_3_001.jpg

気が変わって作るかもしれませんが、今のところは、この状態です。





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かっ飛びオフロードカーを作ってみた 1号車 その4    [Car & Tank]

3号車と比べてみた。



3号車
201508_No3_02.jpg


1号車、3号車のモーター、アンプは、同じ仕様でシャーシーが違うため、ギア廻りが全然違っています。

まず、重量の違いは、1号車 : 1.81kg 、 3号車 : 1.58kg 

一様、1号車のモーターのギアを23T → 19T に下げて、トルクが少しでもでるように変更して、

テストしたが、対して変わらずという結果です。

3号車の方が、始動時のトルクが小さくても回転が生まれるような、ギア比になっているということですね。



2号車
201508_No2_01.jpg

次に、同じシャーシーである2号車を比べると、1号車はブラシレス・モーター、2号車はブラシ・モーターの違い。

テスト走行すると、2号車はすんなり走りますね。

やはりブラシ・モーターの方が初期トルクがあり、このシャーシーには向いているようです。

分かってはいるものの、かっ飛び仕様にしたかったので仕方のない結果に。




ということで、1号車のモーターを再考しなければならないですね。





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かっ飛びオフロードカーを作ってみた 3号車    [Car & Tank]

ハマーの検討用に4WD車を3機種、購入してみたのです。

TAMIYA DF02、TL01、TA02 の3機種ですね。

その中で、ハマーに取り付けし易かったのが、DF02 でした。



3号車はTA02 になりますね。

201508_No3_01.jpg



ボディは、これになりました。

201508_No3_02.jpg


201508_No3_03.jpg

まぁまぁ、いい感じかなぁ。





そして、走らせてみた・・・・・・カッ飛んだ!

20150816_VW_01.jpg



ちょっと速過ぎて、タイヤがホイールから外れました。

20150816_VW_02.jpg




1号車と同じ仕様でも・・・こちらは、カッ飛んだということは・・・

違いは、ギア比しかないなぁ・・・・・・まだ、計算していないので、どのくらい違うかは不明。


20150816_0001.jpg



ん~! 1号車をどうしようかなぁ。




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かっ飛びオフロードカーを作ってみた その3 テスト走行    [Car & Tank]

昨日、いつもの飛行場へ行ってきました。


テスト走行させたのですが、ギア比が小さ過ぎたようです。

20150816_SUBARU_01.jpg

持ち帰って、ギア交換するか、検討してみましょう。





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かっ飛びオフロードカーを作ってみた 2号車    [Car & Tank]

もう1台作ってみた。

というか、ハマーは2台分使うので、これも余りの1台ですね。


前回との違いは、タイヤとモーターの性能ですね。


201508_No2_01.jpg




こちらのモーターは、タミヤのブラシモーターにしてみました。

ちょっと速さの違いを検証したくて、この仕様にしています。

201508_No2_02.jpg


もし、遅ければブラシレスモーターに変更予定です。




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かっ飛びオフロードカーを作ってみた その2    [Car & Tank]

ボディを着けて見た。



SUBARU 

20150813_No1_01.jpg

タイヤハウスをかなり削りました。



20150813_No1_02.jpg



20150813_No1_03.jpg


まぁまぁ、かなぁ。



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かっ飛びオフロードカーを作ってみた    [Car & Tank]

タミヤTL01をベースにオフロードカーを作ってみました。



ハマーの製作用に検討したシャーシです。

TL01をベースにカスタマイズ・カーを作ることに。



20150804_BTL01_01.jpg



アーム廻りをバギー用に交換です。

20150804_BTL01_02.jpg

また、フルベアリング、オイルダンパーにも交換してあります。

これで、TL01B になりました。




モーターは、カッ飛び仕様にしています。


4000kv_80A.jpg

ESC Specs:
Continuous Current: 80A
Burst Current: 95A
Resistance: 0.0009ohm
Battery: 2 cells Lipo (5-6 cells NI-xx)
BEC output: 6V/1A
Motor type: Sensorless brushless motors
Running mode: Forward only or forward with reverse (user programmable mode)
Dimension: 43 x 38 x 20mm
Weight: 88g

Motor Specs:
Model: 3650 Sensorless
Kv: 4000
No. of Poles: 2
Cont Current: 45A
Peak Current: 55A
Max Power (15sec): 370W
Winding: 16T
Resistance: 0.0125ohm
Weight: 180g
Diameter: 36mm
Length: 53mm
Shaft Diameter: 3.175mm


ボディは、只今、検討中ですね。




次回、テスト走行をレポートします。




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